tearsのブログ

22年後、既婚の私と未婚の彼は恋人になりました。

忘年会

今年最後の忘年会。


今年の忘年会は静かーに、目立たず小さくなって飲んでやる!!って思ってたのに〜💦



〇〇さん!今年はUSAっすよ!!!

練習しといてくださいよ!!

(11月下旬のこと)


((((;゚Д゚)))))))


誰も仲間に入れてなんて言ってない。っていうか、あなた達わたしの歳知ってるよねー💧💧


誰の策略❓❓逆パワハラ❓❓ಠ_ಠ



140人ほどの忘年会。

お偉いさん方も来るのですが。。。

また醜態をご披露しても良いのか??


〇〇さん、今更猫被りは無理です!!

みんな知ってますから!!笑


笑えない💧💧💧



ちなみに昨年はバブリーダンス。

酸欠を起こし、よる年波を実感(涙)


だから今年は絶対ひたすら飲んでやるーっ!って思たのに(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾


みんなシフトが合わなくって、ほぼぶっつけ本番(汗)



笑いと応援と労いのコール!!(ToT)

そしてスタンディングオベーション!!


そうだよね〜😓ほとんどが20代のなかに40代が入ってるんだから……💧💧



膝に来ました💦💦💦



来年……来年こそは飲ませてください😭



動画を彼に送った😓


しばらく笑いが止まらなかった( ̄▽ ̄;)と、

よくできました💮スタンプがたくさん。


でも、俺の知らない顔がまた見れた。そんな特技?あったんだねー笑。今度生で見せて💕


絶対嫌ですからっ‼️



100年の恋、冷めなくてよかったε-(´∀`; )

存在

身体もココロもいつもの私に完全復活!!

とはいえ、来月会えるんだけどまた寂しさと切なさのおっきな波が私を飲み込んでしまうんだろうなぁ〜(-.-;)


会えないと会いたい

会うとバイバイのあとがつらい



来月以降はお互いの都合がうまく合わなくて全く予定が立たない。

もしかして半年はムリって感じがする。



大丈夫。22年会えなかったんだから半年なんて無問題!!って自分に言い聞かせるわたし。


大丈夫。彼は私くらいしか受け止められないんだから!!って自意識過剰なわたし。





そばに居たいな。。。呟いてみた。




いつもココにいるよ。と自分の胸をポンポンとたたく彼。



ずっといるよ。


いない時がないよ。




彼とのとても貴重な時間の中で無言の、言葉のいらない瞬間が何度も訪れる。

その瞬間はこれ以上ないほどに心地よくて愛おしい。


手の届くところにいること、いてくれることだけで私は満たされるの。

言葉では表現できないほどの気持ちが溢れているのがわかるの。





お互いの存在自体がお互いの存在理由。




だから離れててもわたしは強くいられる。



離れてるからこそわたしを強くさせる。



信じて、信じられてるからこそまた私達に与えられた今を生きて行けるんだ。



これからも穏やかな『私たちらしい』恋愛しようね❤️

会いに行きました。

予想通り仕事が私を早々に現実へ引き戻すのです。ふわふわしてた感情は何処へ?

できればもう少し余韻を楽しむ時間があっても良かったなぁ〜。



空港まで迎えに来た彼の顔を見て(やっぱり有休とりました😅)泣いちゃった💧

重いオンナに思われそうだったけど、彼も50過ぎてること、人の生き死ににかかわってる仕事をしてるせいかみょうに過敏になってるとこがあって、安堵の涙が出てしまいました。

元気で居てくれてありがとう。

彼にはまだそんな歳じゃないって怒られたけど(笑)


飛行機の中、そういえばまる一日以上何も食べていなかった私。

イビキか?とおもわせるほどおなかが鳴っちゃって(汗)

そーいう時に何故か隣の席はなかなかのイケメン(T-T)


人生、そんなもんだよねーー。って。。。涙




彼に会うとおなか空いてることすら忘れちゃって、夜勤明けだというのに眠気もどっかに飛んでった。

お泊まり先に向かう車の中、響き渡るおなかの音。


止まらない彼の笑い声。。。


到着するとすぐに早めの晩御飯を食べに行きました。


お部屋に戻ると今度は睡魔が。。。


やっと会えたのに。ごめんね。睡眠欲求には抗えません。。。


少しのキスと彼の腕枕で数時間寝かせてもらいました。

彼も疲れてたのね。一緒に入眠。。


日付が変わるころ目覚めると、歳のせいか今度は2度寝が出来ない二人。


コンビニでお酒買って、お部屋に戻りあらためて乾杯!!


家庭のこと仕事のことお話ししながら、ときどきチュッ❤️ってしながら。


お酒もまわってきて、自然に❤️へ。。、


私の弱いところ

私のよろこぶところ

何でそんなに知ってるの❓


彼は笑うだけ。。。





俺はあの時好きだったんだよ。




23年をかけて彼は告白してくれました。



離れてた時間を忘れさせてくれるくらい

いっぱい抱きしめてくれました。



彼の愛情にひたすら浸かって溺れてきました♡